せいかの保育




園長挨拶

旭ケ丘せいか保育園 園長 出川 裕一

すべては「将来伸びていく子、将来幸せになる子」を育てるために - 旭ケ丘せいか保育園 園長 出川 裕一

人は誰でも数え切れない程の良さを持って生まれてきます。
しかし毎日の生活の中で「もっと良くあって欲しい」との思いや、しつけからお子さんをしかりつけてしまう事もあります。時にはそういったしつけも必要になりますが、人は指示、命令、叱責を受けては一瞬にしてやる気をなくしてしまいます。
特に感受性の強い幼児期にとかくしかりつけては、その子の将来にも影響を与えかねません。そこで当園では徹底した「ほめ教育」を実施しています。

  • その子のもつ良い面を探し出し、声に出してほめてあげる。
  • 良い事をすれば子ども達みんなの前でほめてあげる。

そうする事でほめられた子は自信をつけ、ほめられた面が長所となります。
自分の長所が分かるという事はその子の人生の宝となり、前向きな思考でものが考えられる。
それがイコール「将来幸せに、将来伸びていける」という考えにつながるものと考えております。

旭ケ丘せいか保育園の考える幼児教育

旭ケ丘せいか保育園の考える、保育理念、教育方針についてはせいかグループサイトにて公開しております。こちらよりご覧ください。

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